2021年8月活動報告

庵原マルシェ
古代エジプト展-天地創造の神話
▲[庵原マルシェ]毎月第1日曜日の朝8時開場。清水中央市場で開かれる。この日は80回目、七年余の歴史を数える。区民にはしっかりと定着し、特に夏場や不安定な天候によって野菜類の品薄時期には主婦には大助かり。限られた駐車場なので、それぞれの客もお目当てのものを買うと足早に。最近は詰合せの箱売りでドライブスルー方式を中間に。朝ラーも<8月>
▲[異業種交流・白雲会・支えあい基金寄付]旧静岡市の経済人を中心に構成している白雲会。創立30周年事業として創設されている県支えあい基金に杉浦太奎会長から県知事に手渡す。ワクチン注射もかなり行き渡ってきたのでもうひと押し<8月>
東京2020オリンピック
東京2020オリンピック
東京2020オリンピック 東京2020オリンピック
▲[東京2020オリンピック]コロナ禍で一年延期となり、開催の賛否があったが原則無観客で実施。日本選手団では体操男子総合と鉄棒で橋本大輝選手が金メダル。日本のメダル数は金メダル27個、銀メダル14個、銅メダル17個の合わせて58個となり史上最多となった。オリンピック旗は3年後のパリ大会へ引き継がれた<8月>
6月県議会 戦没者追悼式
▲[6月県議会]4年に1回は知事選挙日程が入り変則日程となる。6月20日に知事投票日、6月30日6月議会開会(初回)しばらく休会となり、本年はコロナによってのまん延防止等重点措置があり、GoToキャンペーンが中途で行われて、二波、三波となって国の施策の迷走となった。7月には熱海での土砂災害、二度にわたっての追加補正予算もあって(オリンピック自転車競技は本県担当)48日間の長丁場となり8月16日に閉会した<8月>
▲[戦没者追悼式]太平洋戦争が終わって76年。かつては遺族会が中心に行われたが、その組織も高齢化となり、ましてやコロナ禍でもあって、出席者は限定され、これまでの半減。平和を願い、地域、国のあり様を考える日とする。近隣の中国、北朝鮮の動向に注視が必要であろう<8月>
草薙龍勢花火 草薙龍勢花火
▲[草薙龍勢花火]県指定無形民俗文化財の草薙龍勢花火。コロナ禍もあって、2年続けて中止されている。県立図書館で、実物大の模型や資料、写真の展示が行われる。地域毎に火薬の詰め方に工夫があって、当日のお天気の湿度がいつも気になるとのことだ。来年こそは期待したい<8月>
由比・桜野に展望台
由比・桜野に展望台
▲[由比・桜野に展望台]最近、茶原の中に休憩場をつくり、野立てなど、ゆっくりとお茶を楽しもうと企画されているが、新たに由比入山から車で15分、桜野地区の茶原にも出現。北に富士山、南に駿河湾が望むこの場所は数年前の台風で桜の大木が何本も倒れてしまったがちょっとした桜の名所。途中には銚子口の滝もあって、健脚向きのハイキングコース。お天気と相談しながらお出かけを<8月>
ドラゴンフルーツとパイナップル
▲[ドラゴンフルーツとパイナップル]以前マンゴーの苗を手に入れて、適当な管理ではあったが、3回ほどで5個ぐらい食べられるまでになったが、いつの間にか枯れてしまった。今度はドラゴンフルーツとパイナップルに挑戦。水の管理と適度な肥料<8月>